2010年05月24日

smart.fm 進捗状況

「TOEIC 860 を狙うシリーズ」は私にはやや簡単なのだが、完璧をめざそうと、これに取り組み中。
posted by ishizuka_tomo at 01:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月13日

smart.fm で、英英単語帳を作る

ここに出てたんですけど……

http://learnrealenglish.com/rule-1-for-excellent-english

「単語は、一語一語覚えちゃだめ。
 例文で覚えること。
 例文をノートに書きだして、それを何度も見て覚える。

 そうすると記憶に残りやすい、自然な例文が頭に入る、ついでに文法も覚えられる」

その通りですね。

 で、そういう単語帳を探したんですけど、ことごとく、ないです。

 だから、自分で作りたくなった。
 正月にやろうと思ってあっというまに正月休みが終わっちゃったのはこれです。

 そのときは、longman をプリントアウトしてノートに張り付けてたんですが、もっといい方法がわかりました。

smart.fm で、自分で単語帳を作るのです。
 それも、説明文を英語にして。

 学習言語を「英語」にすると、英英の単語帳が作れます。

私が今作っているのはこれです。

http://smart.fm/goals/368083

一緒に編集してくれる人募集中です^^
 
posted by ishizuka_tomo at 00:41| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月10日

フランス語から英語へのコンバート

ルール1

動詞直説法現在形は、3人称単数しか主格変化しない。
3人称単数には語尾にsがつき、sは必ず発音する。([s] or [z])

ルール2

普通動詞の現在形が、疑問形、否定形になる場合は、do, does 過去形の場合は did 作る。(フランス語だと倒置するだけで作れる)

be 動詞の疑問形は現在形、過去形とも倒置で作る。否定形は動詞の後にnot を加える。

posted by ishizuka_tomo at 00:37| フランス語→英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

truth imagined 7

この本を音読している。



6章の途中から7章まで。6章のなかばはわからない単語が多かったが、辞書をひき始めたら流れが止まってしまったので、そのまま読み進む。
7章は自殺を試みて思いとどまるまで。思索よりアクションの多いところは簡単でどんどん進む。

音読するときはひとえに音とリズムを大事にしている。音とリズムがとれれば、サブリミナルには意味も理解していると思うのだ(文法が読み解けないとリズムは作れないし)。
posted by ishizuka_tomo at 00:26| 音読 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月09日

1年ぶりの更新…

 このブログ、ちょうど1年間放置でした。
 
 英語のすごい(しかもお金がかからない)勉強法を突然考えついてしまい、実行し始めてからまた伸び始めました。

 毎日の学習を、少しずつ記録。
posted by ishizuka_tomo at 19:54| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月20日

Green for Life 読み終わった!^^

 ビクトリア・ブーテンコさんのGreen for Life を読み終わりました^^


(今見たら洋書で500位台になっている。みんな読んでいるのかな?)

 最後の実践者の証言のところとかちょっと繰り返しが多くて飛ばしちゃったけど、残りはほぼ目を通すことができました。

 ビクトリアさんはすごく研究熱心で、チンパンジーと人間の違いを調べるために、ワシントン大学のチンパンジーの研究者のところにまで会いに行くくだりが面白いです。

 これ、日本語版にできるかな。。。と思うけど、私がやるなら、全訳で紙で出版するのは難しいな。英語を日本語に訳すと、1.5倍ぐらいの紙量が必要なのですが(当然、本の値段も1.5倍に上がります)。繰り返しが多くて冗長な気がする。紙にするなら、全訳してから全部日本語書き変えないとだめでしょうね。
 ちなみに、ヴィクトリアのスムージーの次の本が出るみたいで、楽しみですね。



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posted by ishizuka_tomo at 10:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月10日

green for life 緑色をした不思議な飲みもの

SIM式の読み方が身についたからだろうか、Victoria Boutenko のGreen for Life を半分以上読むことができた。それも、旅行中の観光長距離バスの中で。



 とにかくこの本、すごいのである。文章が。平易だし、データ満載で説得力があるし、「緑色をした不思議な飲みもの」のおかげでマジックのようにつぎつぎ人々が健康になっていく様子は物語としてエンタテイニングだし、「既存の医学業界」とか「食肉、乳製品、加古食品業」といった仮想敵もいない。誰にでもわかる言葉を使って書かれた文章は力強い。
 この本を読んでグリーンスムージーを飲んできくとしたら、半分この本が与えるプラシーボなんじゃないかと思いそうになるぐらいだ。

 いや、それぐらい、グリーンスムージーに力があり、説得力があるから、このような力強い文章が書けるのかもしれない。
 思えば、「ローフード」を書いたときもそうだった。

 よい文章を書く秘訣は、よい文章にさせてしまう力強い題材を見つけることなのだ。

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posted by ishizuka_tomo at 21:23| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

anticipation (予測すること)

 この前ちらっと書いた、東京SIM研究所の教材は、すごく売れてるけど値段が高くて相殺されてしまうのか、あまり評判がよくない。

 自分も、あまりたくさん教材を持って埋もれてしまうのもどうかと思い(月額1260円の音読トレーニングはしているが、本篇のテキストはほとんど手がついていなかった)、もう処分しようと思ってぱらぱらめくり、そのときになって初めて、この教材の訴えていること、というのがわかった。

 それは、anticipation(予測)ということ。
 それまでは多くの教材と同じように、ただ、「かえり読みせず、頭から読む」ことだけがこのSIMの狙いだと思っていた。
 
 anticipation(予測)というのは、日本語を読むときにはない感覚。
たとえば、
He lived
とあったときに、
 in this town がくるのか
his life

 がくるのかはわからない。

 in this town なら、「住んだ」がいい役だし、his life なら「生きた」が適切な訳になる。

 日本語だと、「この街に」「彼の人生を」が先に来るので、予測の必要はない。

 予測、というか、「いつでもどっちでもいける」状態に、頭を、ロックしないでおくこと。
 ちょっとふわふわっと、封筒を糊づけしない状態、とでもいえばよいか。

 この状態で頭をキープできると、英文を読むのが各段に早くなる。

 残りの教材もちゃんとやってみようと思った。


 anticipation の詳しい説明は、研究所の教材を買わなくても、無料メルマガで説明されているのでわかる。

 ただ、SIM研究所の説明は、文章でも、音声でも、ちょっと冗漫な感じがする。もうちょっとすっきりまとめられるように思う。


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posted by ishizuka_tomo at 21:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月24日

単語を増やす

 潮田耕一さんの英語勉強法の教材を買い、音読会を始め、翻訳をやるようになってから、勉強が楽しくてしょうがない(伸びているとも思う)。

 単語ももっと増やしたくなった。潮田さんがすすめる方法だと、単語も今までの労力の何分の1かで覚えられることも実感してきた。

 覚えたくて覚えたくてしょうがない(笑)。

 今狙っているのはこのあたりの本。







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posted by ishizuka_tomo at 02:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジョーダンの「哲学」訳了

「ローフード・フォー・ビジー・ピープル」5周年エディションに追加された20ページの翻訳を、青息吐息になりながらもなんとか訳し終わる。

 でも、彼女の最後の言葉は、すごくよかった。

 彼女は、アメリカの代替療法家、スズン・ウィード(Susun Weed)の言葉を借りて、「自分にとって心地よいローフードのバランスを見つけることは、自分の中に新しい物語を見つけることなんだ」といっている。

↓原典はこれ。


「物語」という言葉を借りてローフードによって自分の中に起こる変化を起こるのは、私もよくやること。そして、あまり他の人には見ないこと。(英語でも日本語でも)
「翻訳して世の中に広めたい」と思うほどほれちゃう人って、やっぱりどこかで似てるかも。

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posted by ishizuka_tomo at 02:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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